VOGUE NIPPON ビューティー・ディレクター 麻生綾の美容編集者生活
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2005年 11月 11日 ( 1 )
終日ミーティング。
e0037001_2504859.jpg会社にてキャシー・フィリップと終日ミーティング。ここ数ヶ月の反省と、今後半年間の企画(主に海外撮影にまつわるあれこれ)について話し合う。ビューティ・ページに関しては3月号から、またちょっとした“仕掛け”を検討中。「ベスト」を目指して、常に変貌を遂げ続けてこそ『VOGUE NIPPON』なのだ!?

健康志向の彼女のために、ランチは表参道の「ブラウンライス・カフェ」(なぜかメイプルシュガーも購入していたキャシー。ロンドンには売ってないのだろうか…?)、ディナーは日赤通りの「春夏」で、季節の滋味をいただく。明日土曜日は、前回の来日時にハマった「東急ハンズ」「109」(そういえばキャシー、12月号の『UK VOGUE』に「Nippon know-how」のタイトルで、前回買ったサロンパスや顔痩せ用のマウスピースなどを紹介してたっけ……)、六本木ヒルズの「杉本博司展」、さらに銀座の「タアコバ ヒーリングサロン」(こんな充実したホスピタリティのサロンは、ロンドンにはないのだそうだ)へ行ってネイルケア+マッサージを受けたいとのこと。そして日曜日に帰国の予定。
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by vogue_aso | 2005-11-11 01:26
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『VOGUE NIPPON』編集部発“美容ブログ”
by vogue_aso
プロフィール
麻生 綾(あそう あや)
東京育ち。田園調布雙葉学園→上智大学文学部新聞学科→同大学院文学研究科を修了後、婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)入社。『25ans』『婦人画報』編集部で約14年間、主にビューティのページを担当、また両誌で副編集長を務める。2004年3月に日経コンデナスト『VOGUE NIPPON』編集部に移籍、現在は同誌ビューティ・ディレクター。最近、かねてからの美容モットー「女は美味しそうでなくっちゃ。」にもう一言、「女は乾かしちゃいけない。」が加わる。趣味は化粧品いじり。好きな食べ物はだだちゃ豆、香草、蕎麦湯。家族は同業者の夫と、ぬいぐるみ多数。
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