VOGUE NIPPON ビューティー・ディレクター 麻生綾の美容編集者生活
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2005年 08月 12日 ( 1 )
日田天領水。
e0037001_22592244.jpg朝から晩までモデルの撮影@中目黒のスタジオ・フォボス、深夜より朝方(!)までステディ スタディの美人プレス集団vs.『VOGUE NIPPON』『GQ』連合でカラオケ大会@飯倉のフェスタ、といろんな意味で濃い1日。そして肌にとっては最悪の1日。

撮影スタジオやカラオケボックスは、飛行機と同列のテリブルな“デハイドレット(水分枯渇)空間”と思っているので「事前のスキンケアは念入りに(前夜に水分補給マスク、など)」「肌をむやみと露出しない(乾燥や充満する煙草の煙から肌を守る)」「こまめな水分補給(それもお酒やお茶ではなく、単純に水!が望ましい)」を心がける。

そうそう水、といえば、ここ半年自宅で飲み続けているのは、夫が京都在住のカメラマン氏から教わった『日田天領水』。活性酸素の除去効果が高いとのことだが、それより何よりとにかく美味しい! あまり水そのものを飲む習慣のなかった我ら夫婦が、今ではペットボトルを奪い合うほど(蛇足だが夫はこの水のおかげで禁煙にも成功している)。
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by vogue_aso | 2005-08-12 22:59
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『VOGUE NIPPON』編集部発“美容ブログ”
by vogue_aso
プロフィール
麻生 綾(あそう あや)
東京育ち。田園調布雙葉学園→上智大学文学部新聞学科→同大学院文学研究科を修了後、婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)入社。『25ans』『婦人画報』編集部で約14年間、主にビューティのページを担当、また両誌で副編集長を務める。2004年3月に日経コンデナスト『VOGUE NIPPON』編集部に移籍、現在は同誌ビューティ・ディレクター。最近、かねてからの美容モットー「女は美味しそうでなくっちゃ。」にもう一言、「女は乾かしちゃいけない。」が加わる。趣味は化粧品いじり。好きな食べ物はだだちゃ豆、香草、蕎麦湯。家族は同業者の夫と、ぬいぐるみ多数。
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