VOGUE NIPPON ビューティー・ディレクター 麻生綾の美容編集者生活
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NY出張。
e0037001_23314622.jpg『クリニーク ラボラトリーズ』さんのお仕事でNYへ。暖冬とはいうものの、そこはNY。マイナス0℃なんて当たり前、というところなので、これでもかというほどの防寒アイテムと、お正月のパリでは使わなかったホカロンをトランクに詰め込む。

今回の旅は、一言で言うなら「クリニークがコーネル大学付属医学大学と研究提携したという“ニュ−スの現場”を見に行く」プレスツアー(→詳細は6月号で)。出来たてホヤホヤの「クリニーク スキン ウエルネス センター」に、世界中のビューティ・エディター(約80名!)が終結、ワサワサとそれは賑やかなこと!

ほとんど出歩かなかったので、寒さはそれほど身にこたえなかったのだが(とはいえマイナス10℃以下になった日も)、とにかく乾燥がすごくて……! 東京の乾燥注意報なんて、カワイイもんである。そんなわけで、毎晩欠かさず使っていたのは、クリニークさんよりあらかじめ支給(?)されていた「モイスチャー サージ フェーシャル シート マスク」。あの“超ロング&ベストセラー”の保湿ジェル「モイスチャー サージ」のマスク版なのだが、これのおかげで肌がパキンパキンにならずにすんだ、といっても過言ではない。仕上げはバーム状の「リペアウェア インテンシブ ナイト クリーム」のモルタル塗り(同行したPRの吉田さんなどは、夜中に時差で目覚めるたびに塗り重ねていたそうだ)。

おかげで「あれ?」と思うほど、調子のよい肌で無事帰国。
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by vogue_aso | 2007-02-05 23:31
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『VOGUE NIPPON』編集部発“美容ブログ”
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プロフィール
麻生 綾(あそう あや)
東京育ち。田園調布雙葉学園→上智大学文学部新聞学科→同大学院文学研究科を修了後、婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)入社。『25ans』『婦人画報』編集部で約14年間、主にビューティのページを担当、また両誌で副編集長を務める。2004年3月に日経コンデナスト『VOGUE NIPPON』編集部に移籍、現在は同誌ビューティ・ディレクター。最近、かねてからの美容モットー「女は美味しそうでなくっちゃ。」にもう一言、「女は乾かしちゃいけない。」が加わる。趣味は化粧品いじり。好きな食べ物はだだちゃ豆、香草、蕎麦湯。家族は同業者の夫と、ぬいぐるみ多数。
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