VOGUE NIPPON ビューティー・ディレクター 麻生綾の美容編集者生活
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
最新のトラックバック
Outdoor roun..
from Gateleg dining..
Como settee ..
from Cushions for a..
Snowshoe pop..
from Snowshoe poprad.
Tickle tortu..
from Tickle torture.
Oxycodone.
from Oxycodone.
Muscle pain ..
from Lipitor.
Adderall.
from Adderall side ..
Cialis.
from Cialis.
Bestiality p..
from Bestiality zoo..
Tangelos lip..
from Side effects o..
大人ピンク。
e0037001_2252288.jpgお値段のわりに極めて優秀、ゆえに新作が出るたび、密かに愛用している『B&Cラボラトリーズ』の「ラブクローバー」。こちら、パッと見は“バラエティショップの『下妻物語』”的ラブリーさなのだが、中身と使い勝手は立派にオ・ト・ナ。

なかでも発売されたばかりの「アイカラーズ(写真右:ピンクブライド、左:アンティークローズ)」は、愛らしさ以上に機能性も抜群。

アイシャドウは基本的に“指でつける”派の私なのだが、この「パウダーなのにしっとりと吸い付くような質感」が何とも使いやすく、ババっとのばしただけで、あっという間に「彫りやや深め」のまぶたが出来上がる。日本人の肌色を考慮した肌から浮かない色み、キレイなグラデが誰にでも即座につくれる色合わせも、「よく考えられているなあ」とつくづく。

キラキラ具合もほどよく、つけていると“誉められ率”の高いアイシャドウである。
[PR]
by vogue_aso | 2006-12-13 22:05
<< 隠し味。 ヘアマスク完食。 >>
トップ

『VOGUE NIPPON』編集部発“美容ブログ”
by vogue_aso
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
プロフィール
麻生 綾(あそう あや)
東京育ち。田園調布雙葉学園→上智大学文学部新聞学科→同大学院文学研究科を修了後、婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)入社。『25ans』『婦人画報』編集部で約14年間、主にビューティのページを担当、また両誌で副編集長を務める。2004年3月に日経コンデナスト『VOGUE NIPPON』編集部に移籍、現在は同誌ビューティ・ディレクター。最近、かねてからの美容モットー「女は美味しそうでなくっちゃ。」にもう一言、「女は乾かしちゃいけない。」が加わる。趣味は化粧品いじり。好きな食べ物はだだちゃ豆、香草、蕎麦湯。家族は同業者の夫と、ぬいぐるみ多数。
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧