VOGUE NIPPON ビューティー・ディレクター 麻生綾の美容編集者生活
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スペシャルメニュー。
e0037001_23282863.jpg『大塚製薬』の「インナーシグナル」新作発表会のために、マンダリン オリエンタル 東京最上階の「ケシキ」へ。本日はランチ付き。

新作は「リジュブネイト クリア リップ」という唇用の美容液だったのだが、ただの保湿のリップクリームにあらず、なんと唇の新陳代謝を正常にするというユニークな製品。インナーシグナルお得意の“エナジーシグナルAMP”配合で、唇のコンディションを根本からたて直し、使い続けるほどに口紅要らずのつやつやピンク・リップにしてくれるそうだ(9月15日発売)。

そして発表会後のランチが最高に面白かった。一見豪華な懐石弁当風だが、その実すべて大塚製薬の製品がアイディア・ソースになっているのだ。

たとえば「鱧の冷製“メトロミント”ジュレの香り」「“黄野菜の戦士”のフラン 坊ちゃんかぼちゃを使って キャビアとクレームフレッシュ」「“スゴイダイズ”鮮魚の蒸し物 もろ味噌とパンチェッタ」などなど。ね、楽しいでしょ?

マンダリン オリエンタル 東京の総料理長が、ノリノリで腕を振るっただけあり、お味も満点。

追記:この「リジュブネイト クリア リップ」、夜寝る前に使って2週間ほどになるが、確かに唇の色が変わってくる! 自分で言うのもナンなのだが、惚れ惚れするようなピンク(当社比)に。おかげで最近、無色のグロスかリップクリームだけで過ごすことが多くなった。
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by vogue_aso | 2006-08-09 23:29
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『VOGUE NIPPON』編集部発“美容ブログ”
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プロフィール
麻生 綾(あそう あや)
東京育ち。田園調布雙葉学園→上智大学文学部新聞学科→同大学院文学研究科を修了後、婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)入社。『25ans』『婦人画報』編集部で約14年間、主にビューティのページを担当、また両誌で副編集長を務める。2004年3月に日経コンデナスト『VOGUE NIPPON』編集部に移籍、現在は同誌ビューティ・ディレクター。最近、かねてからの美容モットー「女は美味しそうでなくっちゃ。」にもう一言、「女は乾かしちゃいけない。」が加わる。趣味は化粧品いじり。好きな食べ物はだだちゃ豆、香草、蕎麦湯。家族は同業者の夫と、ぬいぐるみ多数。
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