VOGUE NIPPON ビューティー・ディレクター 麻生綾の美容編集者生活
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インナーシグナル。
e0037001_10353469.jpg夕方、『大塚製薬』リジュブネイト事業部の酒井さん、宇津野さん、Y's communicationの柄澤さんが「インナーシグナル リジュブネイトクリーム」(12月1日発売予定)とともに来社。

この「リジュブネイトクリーム」は、“肌細胞力ケア”「インナーシグナル」のキーアイテムである「リジュブネイトエキス」を支える新作で、クリームでありながら実にさっぱりとしたみずみずしい感触。従来のクリームの役割「最後にフタをする」のではなく、先につけたアイテムを「ぐぐっと押し込む」という発想の製品だそう。

かねてより「保湿良ければすべて(シミにもシワにもニキビにも!)良し」を、美容標語に掲げる私だが、それに対して酒井さんから一言。「それは確かにそうなんですが、その前にまず、肌の奥(基底細胞)を元気にしてあげないと。結局、肌は下(基底層)からだんだん上がってきて表皮になるわけですから、麻生さんの言うところの“保湿力のある肌”になれるか否かは、出だしの部分こそが肝心なんです」。うーむ、なるほど。枯れてくたびれた土台にいくら水を与えても、所詮たいした花は咲かない、ということなのね。納得。

写真は基底細胞のエネルギー活性を高めて「理想のターンオーバー」を促進する薬用美容液「インナーシグナル リジュブネイトエキス」。確かにしばらく使っていると、肌がもっちり。洗顔直後の肌、すなわち化粧水の前に使うのが吉。
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by vogue_aso | 2005-10-28 22:56
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『VOGUE NIPPON』編集部発“美容ブログ”
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プロフィール
麻生 綾(あそう あや)
東京育ち。田園調布雙葉学園→上智大学文学部新聞学科→同大学院文学研究科を修了後、婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)入社。『25ans』『婦人画報』編集部で約14年間、主にビューティのページを担当、また両誌で副編集長を務める。2004年3月に日経コンデナスト『VOGUE NIPPON』編集部に移籍、現在は同誌ビューティ・ディレクター。最近、かねてからの美容モットー「女は美味しそうでなくっちゃ。」にもう一言、「女は乾かしちゃいけない。」が加わる。趣味は化粧品いじり。好きな食べ物はだだちゃ豆、香草、蕎麦湯。家族は同業者の夫と、ぬいぐるみ多数。
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