VOGUE NIPPON ビューティー・ディレクター 麻生綾の美容編集者生活
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このコスメが役立った! その2。
e0037001_23143189.jpg午前中にジャイロトニック。2週間ぶりなのに、しかも校了中でやや寝不足なのに、妙にカラダが言うことを聞く不思議。内田先生(実は彼女、前の会社の後輩なのだ。編集者からインストラクターへと、華麗な転身を遂げたダンシング・ビューティ!)にも褒めていただいてご機嫌。やはりヴァカンス効果なのか? 肩や腰から余分な力が抜けているようだ。
 
さて「役に立ったコスメ」の第2弾。滞在中、全身に塗りまくっていたのは『ビオテルム』の「サンフィットネス アフターサン ジェル」。本当にみずみずしいボディジェルである。海やプールで積極的に「焼き」を入れたわけではないのだが、普通(?)にしていても、東京より焼けてしまうのは事実。知らず知らずのうちに浴びている紫外線のケアは、専用の製品で行っておくにこしたことはない。ベタベタしないのに肌への給水効果は抜群の、絵に描いたようなヴァカンス・コスメ。

またリップ関係は、同じく『ビオテルム』の「サンフィットネス サンケア グロス SPF15」ひとつですべて済んでしまった。このメロンの香りがする透明グロスは、保湿とUVカットはもとより、唇の色をキレイに見せる効果もあり、本当に重宝した。ただ残念ながら、ご紹介した2点とも“夏”限定発売の製品。いまやヴァカンスは“通年”なのだから、ヴァカンス・コスメもそうあって欲しい……と思うテマエ勝手な私である。
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by vogue_aso | 2005-10-06 23:41
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『VOGUE NIPPON』編集部発“美容ブログ”
by vogue_aso
プロフィール
麻生 綾(あそう あや)
東京育ち。田園調布雙葉学園→上智大学文学部新聞学科→同大学院文学研究科を修了後、婦人画報社(現・アシェット婦人画報社)入社。『25ans』『婦人画報』編集部で約14年間、主にビューティのページを担当、また両誌で副編集長を務める。2004年3月に日経コンデナスト『VOGUE NIPPON』編集部に移籍、現在は同誌ビューティ・ディレクター。最近、かねてからの美容モットー「女は美味しそうでなくっちゃ。」にもう一言、「女は乾かしちゃいけない。」が加わる。趣味は化粧品いじり。好きな食べ物はだだちゃ豆、香草、蕎麦湯。家族は同業者の夫と、ぬいぐるみ多数。
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